経営理念
| 1953年 | 埼玉県の北西部小川町にて営業していた島村呉服店を株式会社として設立。 |
|---|---|
| 1957年 | セルフサービスを導入、総合スーパーストアへ。 |
| 1961年 |
店舗数6店舗 本社業務を東松山に移し、本社集中管理制度を確立。 セントラルバイイング制を採用し、チェーン化への基礎を作る。 |
| 1972年 | 「株式会社しまむら」へ社名を変更。 |
| 1975年 |
埼玉県北西部から多店舗化へ離陸。 コンピュータを導入し、独自のシステム開発を開始する。 |
| 1976年 |
しまむら店舗数9店舗 埼玉県外への発展を志向して、群馬県への出店を開始する。 |
| 1978年 |
全社オンラインによるネットワークを構築。 埼玉・群馬・東京・千葉・栃木各県に出店し、関東全域への店舗展開を目指す。 |
| 1981年 | 商品管理のデータベース化と単品管理の実施。 |
| 1982年 |
しまむら店舗数41店舗 大宮市(現さいたま市)に本社を移転。 |
| 1984年 |
しまむら店舗数54店舗 川口市に総合物流機能を集約した商品センターを完成させ、 独自の納品検収システムを確立。 |
| 1986年 |
しまむら店舗数82店舗 新定時社員制度(M社員制度)を導入。 |
| 1987年 |
しまむら店舗数96店舗 全品バーコード化と伝票レスによる管理システムを完成稼動。 |
| 1988年 |
東京証券取引所第二部上場。 東北地方への出店を志向して、福島県に出店を開始。 大宮市(現さいたま市)に250店舗体制に向けて新商品センターを建設し川口市より移転。 |
| 1989年 | しまむら店舗数109店舗 |
| 1990年 |
しまむら店舗数160店舗 全国展開を志向し、新潟県・長野県への出店を開始。 |
| 1991年 |
しまむら店舗数193店舗 東京証券取引所第一部上場。 岡山県へ出店し、中国・四国地方への出店を開始 |
| 1993年 |
しまむら店舗数270店舗 東北地方をカバーする福島商品センターを建設稼動。 |
| 1994年 |
しまむら店舗数316店舗 営業収益1,000億円突破。 山陰・山陽・四国を対象とする岡山商品センター、中部地方を対象とする犬山商品センターを建設稼動。 |
| 1996年 | 新業態として若年層をターゲットとする株式会社アベイルを設立 |
| 1997年 |
しまむら店舗数506店舗 ヤングカジュアルの専門店「アベイル」を出店開始 海外への店舗展開を目指し、台湾桃園市に思夢樂股分有限公司を設立 福岡県へ出店し、九州地方への出店を開始 |
| 1998年 |
しまむら店舗数577店舗 しまむらグループとして今後の業務拡大と効率追求に対処するための新本社ビル完成 台湾中北部に「流行服飾館思夢樂」を開店 |
| 1999年 |
しまむら店舗数651店舗 営業収益2,000億円突破 店舗及びサプライヤーコードの変更を実施し、しまむらグループとして1,000店舗体制のシステムを構築 大宮商品センターに変わる、超自動化、大型の桶川商品センターを建設、移転 |
| 2000年 |
グループ期末店舗数 -しまむら728・アベイル28・バースデイ3・シャンブル2・思夢樂17- 北海道へ出店を開始 盛岡・北九州に商品センターを開設し、全国体制での物流網を整備 新業態として、服飾雑貨の専門店「シャンブル」、ベビー・トドラー用品の専門店「バースデイ」を出店開始 |
| 2002年 |
沖縄県へ出店を開始 全国47都道府県への展開となる |
| 2003年 |
会社設立50周年 関ヶ原に商品センターを開設 しまむらグループ1,000店舗突破 |
| 2006年 | しまむら1,000店舗突破 |
| 2007年 | 秦野に商品センターを開設 |
| 2008年 |
しまむらグループ1,500店舗突破 バースデイ100店舗突破 |
| 2009年 | 株式会社アベイルと合併 しまむらグループ1,600店舗突破 |
| 2010年 | しまむら1,200店舗突破 |